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<title>セーラー服と愛人☆部活動ファイル</title>
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<description>【セーラー服のJK学級委員長】飼育人に犯され続けて・・性的奴隷契約の生々しい日記エッチな放課後部活動ファイル。JSJCJK文化祭体育祭修学旅行クラス写真会学年集会宿泊訓練合宿集合写真flickrウェブアルバムのパンチラ胸チラブラチラローライズ腰パン♪</description>
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<title>美肉の血判状⑤</title>
<description> 数日後、吉祥寺にある結也のマンション。寝室に永井直見が制服姿で縛られている。五十代後半の男が、好色さを隠そうともせずに、荒い息を吐きながら迫っている。「アア……いやっ、やめてください。ああ、さわらないでっ」「怖がらなくてもいい。優しくしてあげるからね。おまえが大好きだったんだよ」白のブラウスの胸のふくらみや、プリーツスカートの官能的な太腿を見つめ、男は舌なめずりする。ブラウスのボタンがはずされた。す
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<![CDATA[ 数日後、吉祥寺にある結也のマンション。<br />寝室に永井直見が制服姿で縛られている。五十代後半の男が、好色さを隠そうともせずに、荒い息を吐きながら迫っている。<br />「アア……いやっ、やめてください。ああ、さわらないでっ」<br />「怖がらなくてもいい。優しくしてあげるからね。おまえが大好きだったんだよ」<br />白のブラウスの胸のふくらみや、プリーツスカートの官能的な太腿を見つめ、男は舌なめずりする。<br />ブラウスのボタンがはずされた。すべすべしたナイロン・ブラの感触を味わいながら、くんくん鼻を鳴らして美少女の甘い体臭に酔いしれる。<br />「ああ直見のおっぱい、たまらないねえ」<br />「ヒイイ－－」<br />男は、少女の首の後ろへ手をまわし顔を押さえつけておいて、唾液をたっぷり乗せた舌腹を口中へぐいと差しこんだ。<br />「わたしの言うとおりにしていろ。いいな？いい子にしていたら悪いようにはせん」<br />猫撫で声で囁きながら、ズボンの中から黒ずんだ勃起を取り出してシコシコ揉みかきをするのだ。<br />男の名は毒島章－－。そう、ＳＭＡＸ総統・毒島猛の父親である。息子ほどではないが偉丈夫で、豊かな髪をオールバックにしていかにも精悍そうだ。<br />国会議員であり、星協学園の理事を務める名士だが、実は大変なロリコン趣味の持ち主なのだった。息子の斡旋を受けて何度も美少女を抱いたことがある。<br />中でも生徒会長の永井直見に、とりわけ魅力を感じていた。一度でいいからその健康的な肢体をもてあそんでみたいと思っていた。今日ようやくその念願が叶えられたのだ。<br />「この身体、わたしのものだぞ。いいな」<br />「あハン……ア、アン」<br />女体がごろりとベッドの上に転がされた。<br />「さあ、これを取ろうか」<br />「い……いやああっ。毒島先生、お願い」<br />力が抜けたようになっていた直見だが、身をビクリとさせた。パンティの上縁に手がかかったのだ。<br />「くくく。制服をつけたままでセックスするのが、わたしの趣味なんだ。わかるだろ」<br />クルクルと布地がめくられてゆく。直見はなまめかしい腰をひねって、何とか脱がされまいと空しい試みをくりかえす。<br />ひときわ白く輝く下腹部の、女っぽく優しいスロープが見えた。神秘の翳りにつづいて縦割れのピンクの亀裂が露呈し、そこへ淫らな視線が食い込んだ。<br />「へえ、これが生徒会長のオ××コかね」<br />「あっ……あうう……」<br />「ここにうちのせがれのチ×ポを咥えこんでヒイヒイよがり泣いたのかね」<br />毒島シニアは入学以来ずっと狙いをつけていた美少女の秘苑をしみじみ眺めた。<br />「うへへへ。女子高生にしては、いやらしい赤貝だな。こんなに真っ赤に充血させおってからに。そうかそうか。わたしのチンチンを早く入れてほしいんだね」<br />「ヒイッ……い、いやああ……」<br />「入るぞ。そらそら」<br />開口部の濡れた感触に毒島はニヤリとする。余裕たっぷりに切っ先で聖裂の周囲をつつくうち、ヌプリと亀頭が少しめりこんだ。<br />つつましい花弁を蹴散らして、ペニスが勢いよく突き刺さってくる。手足がばらばらになりそうな汚辱に、直見は泣き叫んだ。<br />「ほれ、ほれ。すごい声でよがり泣くと猛から聞いておるぞ。うひひ。なあ、派手に声を上げてみろや」<br />シニアの息づかいがひときわ下品にいやらしくなり、キスを求めてくる。逃れようとする直見だが、麻縄でくびり出された胸を揉みしだかれ、力が抜けた隙に、激しく吸われてしまうのだ。<br />毒島は、喜びに顔をくしゃくしゃにさせ、少女とキスを交わす。その間も、連結させた下半身を粘っこく揺すりながら……。<br /><br />北上結也は、かかった獲物のあまりの大きさにいささか戸惑っていた。<br />毒島に部屋を貸した時に隠し撮りしたビデオをいまチェックしてみたら、何と国会議員の毒島シニアがあらわれ、永井直見を変質的に犯す映像が映っていたのである。<br />高校生が立ち向かう相手として、毒島シニアは手強すぎる。ヤブをつついてヘビが出てくるのを結也は恐れた。<br />（こいつは最後の切り札にとっておこう。俺の狙いは、あくまで息子のほうなんだから）<br />しっかし……親子そろって変態とはネ。まったく、よくやるぜ。<br />すると電話が鳴った。猛毒からだった。<br />「おう結也。どうだ、パーティの準備は進んでるか」<br />「はい。六本木のディスコをもう押さえてあります。ご心配なく」<br />生徒会長まで仲間に引きずりこんで破竹の勢いのＳＭＡＸでは、来週、盛大なパーティを計画していた。幹事役を命じられた結也は、ひそかにそのパーティ会場でクーデターを決行しようともくろんでいる。<br />「コークも揃えておけよ。おまえのブツはすげえ効くからなあ。くくく。今よ、とんで紗英と二人ではまってんだ」<br />「……そ、そうですか」<br />結也はぎくりとした。麻薬を使われ、猛毒の巨根で犯される紗英を思うと、嫉妬と興奮で全身の血が熱くたぎった。<br />「紗英の声、聞こえるかよ？ほらほら、このすけべな声が」<br />電話口から、鼻にかかった紗英の声が聞こえてきた。アアン、ねえ、どうしてそんなに紗英をいじめるのよ。そう訴えている。<br />「おい結也、いま紗英はバイブを使ってまんずりの真っ最中だぜ」<br />こら手を抜くんじゃねえ、もっとすけべに腰振ってみろ、と毒島がどやしつけた。俺の命令にさからうと舐め犬に格下げだぞ、などと脅している。<br />〈あ、ああン……あはン……いやん、たまらないわ〉<br />狼狽する結也の耳に、さらに紗英のなまめかしい嗚咽が届いて、たちまち勃起した。<br />猛毒は、結也と紗英の関係にどうやら薄々気づいて、そうしたいやがらせをするのだろうと結也は思った。こうなったらいよいよクーデターを決行するしかない。<br />「うヘヘ。いいぞ。その調子だ。おい結也、聞こえるか？紗英のすけべな声が」<br />「は、はい。盛り上がってますね」<br />「アア。紗英はもう完全に俺のマゾ奴隷になっちまったぜ。どんな命令でも悦んで聞く」<br />「そ、それはよかった。お似合いのカップルですよ、総統」<br />心にもないお世辞を言いながら、低劣なゴリラ野郎に対する怒りは殺意にまで高まっている。<br />受話器の向こう側では、紗英がオルガスムに達している。<br />『ああン、イキそう……ああ、いくう……』<br />愛しいその声を聞きながら、結也の興奮も高まり、いつしかオナニーをはじめていた。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-01-08T06:50:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>真奈美</dc:creator>
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<title>美肉の血判状④</title>
<description> 総統の毒島猛はこのところ上機嫌である。すべてがうまく運んでいた。にっくき生徒会長の永井直見をレイプし、ついに悪の一味に引きずりこんでやった。リーダーを失い、星協学園内に燃えさかっていたＳＭＡＸ撲滅の気運はいつしか下火となった。結也が予言したとおり「あの永井直見でさえＳＭＡＸには歯が立たないのだ」というあきらめムードが今や学園に蔓延している。悪の魅力にひかれて女子の入隊希望者もふえ、皮肉なことに、か
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<![CDATA[ 総統の毒島猛はこのところ上機嫌である。すべてがうまく運んでいた。にっくき生徒会長の永井直見をレイプし、ついに悪の一味に引きずりこんでやった。<br />リーダーを失い、星協学園内に燃えさかっていたＳＭＡＸ撲滅の気運はいつしか下火となった。<br />結也が予言したとおり「あの永井直見でさえＳＭＡＸには歯が立たないのだ」というあきらめムードが今や学園に蔓延している。<br />悪の魅力にひかれて女子の入隊希望者もふえ、皮肉なことに、かえって以前よりもＳＭＡＸはパワーアップされたのだ。<br />「あのバスケの郷なんか、みんなの笑い者にされてるらしいじゃねえかよ。ケッ。罠とも知らずに紗英にチ×ポなめられていい気になって」<br />「そうなんスよ、総統。うへへ。永井直見に見事にフラれて、今度は白川紗英に乗り換えようとして赤っ恥かかされて、今じゃ学園の最低野郎とか言われてます」<br />「そのうちＳＭＡＸに入れてくれと頭下げてくるんじゃないですかね。はっは」<br />本部で酒盛りしながら、反ＳＭＡＸの面々の情けなさをみんなでコキ降ろしている。<br />「ふん。あんなカマ野郎、ここへ来たらチ×ポ切り取ってくれるわ」<br />毒島が吐き捨てるように言うと、どっと湧いた。<br />男八人、女四人。まだ授業中だから紗英や直見はいないが、新メンバーの女子が下着姿でせっせと酒をつくってまわり、あるいは交替で総統のペニスを揉みしごいたりする。<br />江里子もいた。たっぷり熟れた双乳をぐいぐい押しつけながら、毒島とディープキスを交わし、指では一物を優しくあやしている。<br />そこへ結也が現われた。<br />「おっ。盛り上がってるじゃん」<br />端整な白面にクールな笑いを浮かべた。<br />「待ってたぞ、結也。おまえも飲めや」<br />総統のとなりの席があけられた。そして舐め犬が水割りを差し出すと、結也はうまそうに喉に流しこんだ。<br />ＳＭＡＸの危機を救う見事な策士ぶりが認められ、今では、北上結也は総統に次ぐナンバー２の座を占めていた。<br />しばらくして毒島は結也と、新入りの女子二人を連れて総統室へ引き上げた。<br />これから最高幹部会というわけだ。残った隊員たちが、羨ましそうな表情で見送る。結也に惚れている江里子も嫉妬している。<br />「なあ結也。明日から二、三日、おまえの吉祥寺のマンションを借りてえんだ」<br />部屋へ入るとすぐに毒島が切り出した。<br />「いいですよ。喜んで」<br />「ウム。ちょっと訳アリでな。絶対に内緒にしとけよ」<br />「もちろんです、総統。何日でも好きに使っていいから」<br />うわべは愛想よく答えながら、こいつはひょっとしたら絶好のチャンスだと胸をときめかせた。外堀を固めた今では、スキあらば猛毒の寝首をかいてやろうと、たえず牙を磨いている結也である。<br />（このゴリラめ、たぶん直見を連れこんでおぞましい乱交でもやるつもりだな）<br />目下のところ毒島は、永井直見の奴隷調教に全力を注いでいる。アジトにシケこむのに彼女を同伴しないはずがない。隠しビデオで盗み撮りしておけば面白い獲物が釣れるかもしれない。<br />「さて、新入りに稽古をつけようか。へへ。こいつら一年生でまだ尺八もろくに吹けねえからな」<br />毒島は少女のうちの一人を結也へあてがい、自分も素っ裸となった。<br />毒島の相手をする少女、理世は、それでもかなり仕込まれているらしい。早くも舌を使って唾液を吐きかけ、サオ全体をヌラヌラ舐めまわして、長大な肉茎は隆々と反り返ってきている。<br />「どうした。うれしくねえのか結也？そのスケじゃ不満か。他の連中なんか、こいつらの稽古台になりたくてチ×ポむずむずさせてんのによ」<br />せっかく友情を示しているのに、結也が乗ってこないので意外そうな様子だ。<br />「い、いや、そうじゃないけど……」<br />口ごもる結也。あてがわれたその少女はいかにも可憐で愛くるしい。しかし紗英がそばにいないところで勃起できるかどうか自信がなかった。<br />「葉子、おまえ、どうやら嫌われたらしい。せっかく結也に憧れて入隊したのにな」<br />「アアン、結也さん、どうか指導してください。一生懸命しますから、お願いです」<br />葉子という新入りの少女は、ブラとパンティ姿でひざまずき、泣きそうになりながら結也の学生ズボンのファスナーを開いた。<br />ベッドに腰かけ、結也のペニスは縮こまったままだ。向かいのソファーに座る総統の巨根がいやでも目に入るだけに、みじめさはつのる。<br />葉子は唾液に濡れた舌先でペロペロと茎胴をなぞり、それから光沢のある髪をはねあげて、ぎこちなく口に受け入れた。<br />「アアン……お……おいしいわ」<br />官能的な音色でつぶやく。そうして可愛い顔立ちをひときわ上気させ、頭を揺すって抽送をはじめた。<br />それでも結也はエレクトしない。あせればあせるほど、結果は悪くなる。<br />「どうして。ねえ？私じゃ駄目ですか」<br />葉子は泣きべそをかいている。<br />「立たねえのか？情けねえなあ、結也。その年でインポになっちまったのかよ」<br />「ち、ちがうよ。この女が下手だからさ」<br />「勃起できねえほど下手じゃないぞ。俺だって試したんだからな。アレ、本当に全然ダメなのかよ。くくく。ちっちェえチ×ポだなあ結也」<br />毒島が身を乗り出してきてからかい、結也の神経を逆撫でする。<br />「ああ、総統ってすごく男らしいわ」<br />その股間でこれ見よがしに理世が言う。<br />ぐるりと反り返った胴体部から左右に傘を張ったカリまで、唾液を浴びてつやつやの暗紫色にヌメって、結也とは段違いのたくましさである。<br />（くそ。このままじゃ大変なことになる。猛毒や女たちは、きっと俺のことをインポだと言いふらすだろう）<br />目を閉じて、心を落ち着かせようとした。そして数日前、ホテルのスイートで、紗英と直見とともにプレイした、あの快美感を必死で思い起こした。<br />あの日、まずは永井直見の体内へ射精を遂げたあと、二人の美少女は、結也の下半身を間にはさんで向かい合い、うれしそうにフェラチオしてくれたのだった。<br />しかしその意識の集中をさまたげるように、毒島が冷やかしを浴びせてくる。いくら自分のお気に入りでも、相手がちょっと弱みを見せれば一気につけこむのがこの男の性格だ。<br />「そうか、わかったぞ。結也、おめえ、紗英がそばにいないと興奮しねえんだろ。へへ。どうも怪しいと見てたんだ。あいにく今日は一緒じゃねえもんなあ」<br />「ちっ。総統、冗談やめてくださいよ。俺は女なんか好きにならないんだから」<br />内心、結也は狼狽しきっている。まさに見事に図星を指されたのだから。<br />（ああ紗英。助けてくれ。こんな屈辱、もう耐えられないよ。ここに来て、この女の代わりにおしゃぶりしてくれ－－）<br />あの日、濃厚なセックスの後ペニスにヌルヌル付着している愛汁と体液を、二つの柔らかな舌が、ていねいに清め取った。今の葉子の舌の動きを、それと重ね合わせてみる。<br />（そうだ。紗英が、そして直見が舐めてると思えばいい。ああ……そうそう、いい気持ちだよ）<br />愛すべき美蓄たちは、肉棒をしゃぶりながらしきりに情感の吐息を洩らし、舌をヌラヌラ絡め合ったり、互いの乳ぶさをすくいとって揉みほぐしたりしていた……。<br />〈私たち三人ずっと一緒よ。ねえ直見〉<br />〈いいわ。結也君も、紗英も、アア大好き〉<br />直見がペニスを引き抜く。すかさず紗英がしゃぶりつく。美女二人の甘い粘液にとろとろにくるまれ、結也は陶酔に浸ったものだ。<br />くりかえして快楽の記憶をなぞるうち、あの粘液の気持ちよさがいま少しずつよみがえってくる。ムクリ、ムクリ海綿体に力がみなぎって隆起し、葉子がうれしそうに鼻を鳴らした。<br />「もっと喉の奥まで咥えろ、バカ。お上品にやってんじゃないよ、ソラソラ」<br />「ウ、うぐぐ」<br />結也は哀れな一年生の口を相手に、それまでのうっぷんを晴らしにかかった。髪をわしづかんで、充血しきった肉茎を思いきり激しく突き上げた。<br />乱暴にすればするほど興奮が高まる。もうこっちのものだった。少女の乳ぶさを揉みしだき喉奥めがけて上下運動を強制する。<br />「調子が出てきたようだな結也。そうだ。そう来なくっちゃ」<br />毒島がニヤリとする。<br />「オマ×コはめるか。たまには一年生も新鮮でいいぞ」<br />「よし、ぶちこんでやるか。こら、おまえ、もっと舌の使い方を覚えるんだぞ」<br />「はい結也さん、どうもすみません」<br />結也はいっぱしの口をきいて、葉子の下着を剥ぎ取りベッドへ横たえた。<br />隆とした先端部で、柔らかな秘唇を押し破る。きつい粘膜感を味わいながら直線運動に入った。<br />（アーこれでひと安心だな。猛毒の奴め、冷汗かかせやがって）<br />少しずつ肉路がこじあけられてゆく。結也に憧れていたという少女の幼い裸身が、そのたびに興奮気味にバウンドする。<br />「この淫乱女！オラオラ、これがほしかったんだろ、ヤリマンめ」<br />身の底から衝きあげてくる高揚の中で、結也はサディスチックな叫びを放ちつづけた。<br /> ]]>
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<title>美肉の血判状③</title>
<description> 生徒会長の永井直見がホテルを訪ねてきた。イタリア・モダンで統一された客間で二人は向かい合う。直見は大人っぽいターコイズブルーのワンピースに身を包み、知性をたたえた瞳で冷やかに結也を見つめている。「……なあ永井。頭のいいおまえが、どうして猛毒なんかの言いなりになってるんだ」「私をレイプしたのは一体誰よ？よくそんなことが言えるわ」「あれは不可抗力さ。なにせ猛毒の奴、ＳＭＡＸ撲滅キャンペーンで怒り狂ってた
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<![CDATA[ 生徒会長の永井直見がホテルを訪ねてきた。<br />イタリア・モダンで統一された客間で二人は向かい合う。直見は大人っぽいターコイズブルーのワンピースに身を包み、知性をたたえた瞳で冷やかに結也を見つめている。<br />「……なあ永井。頭のいいおまえが、どうして猛毒なんかの言いなりになってるんだ」<br />「私をレイプしたのは一体誰よ？よくそんなことが言えるわ」<br />「あれは不可抗力さ。なにせ猛毒の奴、ＳＭＡＸ撲滅キャンペーンで怒り狂ってたからな。誰も止められなかった。だけど、俺はおまえとはやっちゃいないぜ」<br />ラボ室で永井直見を輪姦した時、結也はレイプには加わらなかった。毒島の粘液でドロドロに汚された膣肉にハメる気になれなかったし、どうせ抱くならＳＭＡＸの連中がいないところのほうでじっくり楽しんだほうがいい。<br />紗英のしとやかな美しさとは違い、永井直見には野性的な女豹の魅力がある。そのクールな美貌が、毒島の巨根で犯され、泣き悶えていた様子が瞼に浮かび、ズボンの中でぴんぴんに怒張してしまっている。<br />「それで話ってなによ、北上君？」<br />「提案がある。俺と手を組んで、猛毒を叩きのめそうぜ。このままじゃおまえＳＭＡＸの全員にやられて、あげくは舐め犬だ」<br />「お断りよ。全然信用できないわ。あなたの言うことなんか」<br />「まだ誰も知らない秘密をおまえに打ち明ける。いいか。俺は奴らに脅されて仕方なくＳＭＡＸに入った。金もずいぶん取られた。それはいい。しかし恋人まで、毒島の奴に奪われたんだ」<br />「誰、恋人って……江里子さん？」<br />「ふん、あんなヤリマン、冗談じゃない。見損なわないでくれ。おまえの親友の白川紗英だよ」<br />「ほ、ほんとうなのっ」<br />「ああ。ＳＭＡＸの連中も誰も知らないが、俺と紗英は中学生からのつき合いなのさ。あいつがおまえとレズったのも、郷を誘惑したのも、みんな総統の命令でどうしようもなかったんだ」<br />「紗英と、あなたが……」<br />「だから俺たち三人みんな被害者なんだ」<br />ずる賢く虚実を巧みに織りまぜて結也は話した。そういう話術はお手のものだった。<br />ここ数日、なすすべもなく毒島に犯されつづけて憔悴している直見は、結也の説明を信じ、やがてその提案に同意した。もはや他に頼れる相手がいないのだからそうするしかなかった。<br />「よし俺たちは今日から同志だ。血判状の代わりに、これからおまえの身体をもらうぜ。いいな？」<br />「そんな－－」<br />この野性的な美少女の羞じらう顔を結也は初めてじっくり見た。その色っぽさにうっとりした。<br />しばし直見はためらい、それから垂れかかる髪をかきあげて顔を起こした。<br />「いいわ……好きにしていいわ」<br />「へへ。そうこなくちゃ。さあ見せっこしようぜ、生徒会長。こっちはもうスタンバイＯＫさ」<br />いきなり結也は下半身を露出させた。ピーンと反り返った勃起には、茎胴に毒蛇のように血管がのた打って、我ながら頼もしく思えた。<br />「どうした。そんな顔してないでおまえも早く脱げって」<br />直見は黙ったまま悔しげに唇を噛んでいる。恨みっぽく結也を一瞥し、垂れかかる黒髪をはね上げて立ち上がると、鮮やかなターコイズブルーの服を脱いだ。<br />ワンピースの次は、薄皮を剥くように腰から太腿へとストッキングを降ろし、淡いラベンダー色の下着姿となる。<br />「いいぞ。直見、アア、興奮するぜ。さ、ブラもとれよ」<br />「あン……あ……あ、恥ずかしいっ」<br />となりの寝室で、縛られバイブを埋めこまれている紗英の耳にも二人の会話は聞こえているはずだった。結也はゾクゾクして力強く一物をしごいた。それはぐんと熱化を帯びてカウパー腺液がとろとろ噴き出している。<br />直見は大きくため息を吐くと、優艷な肩先からストラップをはずし、するすると肌を滑らせていった。<br />結也はにやにや近づいた。がっくりうなだれている直見の乳ぶさを軽く揉みこんで、その一方ではパンティをまさぐる。<br />「あ、ああ、いやよ、結也君」<br />パンティ越しに卑猥にクレヴァスをなぞられ、直見は肢体をくねらせた。<br />悩ましい眺めだった。文武両道のあの永井直見が、花びらのような紅唇を切なげに開き、美貌を初々しく上気させている。<br />「ああ直見。チ×ポいい。たまんねえよ」<br />「ア、アハンッ、やめて、そんな言い方」<br />「さ、パンティ脱ごうな」<br />ラベンダー色の下着を奪い取り、舟底をひろげて濡れ具合を確かめると、楽しそうにそれをふりかざしながら、紗英の待つ寝室へと連れていく。<br />「あ－－紗英！な、なぜよっ。どうしてなの？」<br />緊縛されベッドに正座する紗英を見て、直見は愕然とした。<br />「だから言っただろ。俺と紗英は昔から恋人同士だって。お互い猛毒に仕込まれて、ＳＭなんかもやるってわけよ」<br />股間に埋めこまれていたパールローターを引き抜く。それは花蜜でヌルヌルに濡れ光っている。<br />「ほら、こいつ、すっかり本物のマゾになっちゃって」<br />「ああ直見。こ、こんなふうに会うなんて、つらいわっ」<br />と紗英が嗚咽する。<br />「いいから仲直りのキスをしてみろ」<br />しぶしぶと直見も従った。結也に見せつけるように、きれいなピンク色にぬめる舌をさしのべ、紗英の舌と濃厚に絡めてはこすり合う。<br />甘い粘液を舌腹に乗せヌラリと相手へ送りこむと、紗英はうれしそうに鼻を鳴らしてその唾を飲み下し、自分も同じことをくりかえすのだ。<br />「ごめんね直見。仕方なかったの。どうしようもなかったのよ」<br />「あ、あン、紗英。もういいの」<br />直見は、緊縛されている紗英の肩へそっと腕をまわした。<br />美少女二人はベッドへ倒れこみ、狂おしく胸と胸をこすり合わせて本格的なディープキスをはじめた。<br />結也が真横から二人に絡んだ。女たちの中へ指を入れると、どちらの蜜壷もとろとろに熱くうるんで、うれしげに中指を咥えこんでくる。<br />三人でキスを交わし合う。もう遠慮も何もなくなり、グンと濃厚なキスとなって互いの粘膜をとことんしゃぶり合う。<br />「いいな。明日から俺たち三人で力を合わせてＳＭＡＸを倒すんだ」<br />そう言って永井直見とバックから連結する。先端部を差しこみ、柔らかく濡れた粘膜感に酔いしれる。<br />軽い抽送をくりかえし、やがて根元まできっちり挿入した。温かく濡れた肉襞はすぐにペニスになじんで、快美な一体感をもたらしてくれる。<br />「そら。よく見てみろ紗英。とうとう永井直見とつながったぜ」<br />「ああっ……あっ、うう」<br />すぐに直見も腰をうねらせ、熱っぽい吐息を洩らしはじめた。オナニー・プレイで情感の溶けたところへ深々ととどめを刺されたのだから、こらえきれない。<br />「ねえ、そんなに気持ちいいの、直見？」<br />紗英がたずねる。こちらは結也の指で粘っこく肉層をえぐられている。<br />「……いいわっ。すごくいい」<br />「一緒に奴隷になりましょう。私、あなたも結也君も大好きなの」<br />「ああっ……紗英、ああ結也君」<br />そうして直見は、羞恥に真っ赤になりながら、結也のピストン運動に合わせて淫らに腰を振ってしまうのだ。<br /> ]]>
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